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		<title>No.1　だれかのかがみ</title>
		<link>http://www1.atchs.jp/test/read.cgi/girlsparty/12/l10</link>
		<description>@chs</description>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 01:47:32 +0900</pubDate>
		<language>ja</language>
		<generator>http://www1.atchs.jp/girlsparty/</generator>
		<item>
			<title>名前:オロチ丸W0632A 2010/02/20(土)10:47:32</title>
			<link>http://www1.atchs.jp/test/read.cgi/girlsparty/12/l10</link>
			<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 01:47:32 +0900</pubDate>
			<description>&amp;gt;&amp;gt;15
　返信ありがとうございます。
　好きな相手を攻撃するタイプのヤンデレは(基本的に)好きなので、悪くは無かったです＾＾
　(ホラー耐性ないので、満面ではいえないのがアレですが^^;　)
　
　ビターでしたよ〜、少なくとも僕に取っては。
　百合とゆりんゆりん、確かにニュアンスがちょっと違うと思います。
　上手く言葉には出来ないですがｗ　←
　
＞次回作
　そうでしたか。
　この企画の、僕に合いそうなのを一通りプレイした後にでも、プレイしてみますね(^^)/
　
　では、また。</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:丹酌 2010/02/16(火)19:13:41</title>
			<link>http://www1.atchs.jp/test/read.cgi/girlsparty/12/l10</link>
			<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 10:13:41 +0900</pubDate>
			<description>＞14さん
　プレイしていただきありがとうございます。
　ヤンデレ。なるほど。
　たしかに、青い瓶の辺りは常軌から外側に向かうといいますか、虚構の中へと入っていくんですよね。
　もうちょっと、青い瓶をえねちゃんが発見するシーン等も入れてみても良かったのかな、と、この作品を完成させて一年ほど経って、思い浮かんできます。

　ビターでしたか！
　ところで、百合とゆりんゆりん、って、ちょっと違いますよね（イメージ的に）。

　次回作を応援してくれてありがとうございます。
　実は、２月の１０日に、新作の『だれかのよどみ』を公開しましたので、もしよければどうぞお気軽にプレイしてみてくださいね＾＾</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:オロチ丸W0632A 2010/02/03(水)22:19:39</title>
			<link>http://www1.atchs.jp/test/read.cgi/girlsparty/12/l10</link>
			<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 13:19:39 +0900</pubDate>
			<description>　ども、某所で『ハッピーエンドのヤンデレゲーム』を作れないか企んでいる、オロチ丸W0632Aです。
　
　いきなり、宣伝まがいの事を言ったのには、理由が有ります。
　なんというか、僕にはヤンデレの様に思えたのです。
　ネタバレになるので詳しくは言いませんが、『青い瓶』(でしたっけ？)の辺りが特に。
　
　百合として考えた場合、ビター過ぎますｗ
　何故かビターチョコが食べたくなりました。
　今度買ってｋ(ｒｙ
　
　純粋に作品として考えた場合、打ち切りエンドに思えました。
　まぁ、それでも、２時間半以上かかったんですが(お手洗いの時間含む)ｗ
　ホラーが苦手な僕でも、普通に最後まで読めたので、ホラーとしては初心者向けだと思います。
　(まぁ、僕にはこの作品レベルが限界なんですがｗホラー耐性無いのでｗ)
　
　ずっと女の子に見えるキャラ、『アオバ自転車店』という漫画のワカバさん位しか僕は知りませんｗ
　まぁ、それでも、精々三十路の筈ですけどね。
　女の子というのは、花のようなものだと思います。
　枯れ難かったりしても、最後には枯れてしまう存在。
　だからこそ、愛おしく思えるのかも知れませんが。
　
　さて、脳内補完するので失礼します←何を
　次回作、頑張って下さいね。
　では、失礼致しました。</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:名無しさん＠chs 2009/11/25(水)03:28:20</title>
			<link>http://www1.atchs.jp/test/read.cgi/girlsparty/12/l10</link>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 18:28:20 +0900</pubDate>
			<description>一文字間違えるだけで文章って全然変わるんだなー</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:丹酌 2009/11/24(火)23:29:38</title>
			<link>http://www1.atchs.jp/test/read.cgi/girlsparty/12/l10</link>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 14:29:38 +0900</pubDate>
			<description>修正：

こんなこと言っていいのかちょっとドキドキですが、恋愛って、女の子同士でするものなんじゃないなぁ、なんて考えてしまう作者でした！
↓
こんなこと言っていいのかちょっとドキドキですが、恋愛って、女の子同士でするものなんじゃないかなぁ、なんて考えてしまう作者でした！</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:丹酌 2009/11/24(火)23:26:32</title>
			<link>http://www1.atchs.jp/test/read.cgi/girlsparty/12/l10</link>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 14:26:32 +0900</pubDate>
			<description>＞１０さん

　最後までプレイしてくださり、どうもありがとうございます。
　不思議な余韻を楽しんでいただけたようで、私としても嬉しいです＾＾

　難解さや謎めく演出と、わかりにくさや意味のなさの違いなどについて、「だれかのかがみ」を制作していた頃にはまだ十分にうまく捉えきれていませんでした。
　バランスといいますか、ジャンルやメディアの違いに関わらない、作品をつくる上でもっとも大切なことを、これからも学んでいきたいと思います。
　それでも、難解さやラストの一文について、作品の美観だと１０さんに言っていただけて、本当に、嬉しいの一言です。
　自分の美観や表現をもっと生かすためにも、より精進したいと思います。

　百合については、そうですね、どちらかというと精神的な百合百合だったと思います＾＾
　百合を描くして百合になってたというよりも、女の子を描くして気がついたら百合だった、みたいな感じでしょうか！
　こんなこと言っていいのかちょっとドキドキですが、恋愛って、女の子同士でするものなんじゃないなぁ、なんて考えてしまう作者でした！
　というのは、女の子が求めている恋愛って、「真剣なごっこ遊び」に近いように思えるからです・・・なんていったら絶対女の子に嫌われてしまいますがｗ
　でも悪い意味ではなくて、すごくピュアで、純粋だからこそときどき残酷なのが女の子であって、大人（現実的・社会的な意味で成熟している個人）とは見えている世界がそもそも違うんじゃないかなぁ。女の子は、気がついたらもういなくなってますよね。女の子だと思ってた子が、数年したら知的で冷静な女性、ときどきセクシーなお姉さんになっちゃってる。
　女の子の求める恋愛は、真剣なごっこ遊びだからこそ、その世界の中にいられるのは他の女の子でしかないのかもしれない。
　あるいは、女の子に化けた男の子じゃないとダメなんじゃないかな。

　ハッ！　なにやら語ってしまいました＞＜；
　ところで、金切り声で夜中にビックリさせてしまったようで、すみませんでしたｗ</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:名無しさん＠chs 2009/11/22(日)20:00:19</title>
			<link>http://www1.atchs.jp/test/read.cgi/girlsparty/12/l10</link>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 11:00:19 +0900</pubDate>
			<description>最後までプレイさせていただきました。
不思議な余韻に浸りながら書き込みしております。

がるぱてのたくさんの作品を夜な夜な睡眠時間を削ってプレイしていたのですが、
丑三つ時に金きり声でビビってしまい、最後までプレイするのに時間がかかってしまいました（笑）

色々と難解な描写も多くあるように思いましたが、しかしそれがこの作品の美観でもあるように感じました。
ラストは自分なりの解釈をするまでに少々時間がかかりましたが、
あの終わり方は個人的に大アリだと思います。ラストの一文の余韻がたまらんです。

直接的な表現の百合、と言うよりも二人の精神的に百合百合してるビターな感じ（？）が良かったです。
欲を言えば声の元を探しに行く直前の、変わった二人のやり取りをもう少し長く見てたかったなー、と。</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:丹酌 2009/09/21(月)08:43:18</title>
			<link>http://www1.atchs.jp/test/read.cgi/girlsparty/12/l10</link>
			<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 23:43:18 +0900</pubDate>
			<description>＞８さん

　教えていただきありがとうございます。
　なるほど。mp3やoggですと、やはりシャリシャリ感ってでてしまいますね。
　プレイヤー様の音を鳴らす環境（主にパソコンやヘッドフォン）によっても、聴こえ方がことなるというのもありますよね。

　鮮明な録音とレコードのあいまいさを残したものについての、８さんのお話、参考にさせていただきます。
　たいへん興味深いです！
　フィクション／ノンフィクションの違いとは別に、そうですね、リアリティの捉え方、構築／消滅のさせかた、というようなものが、ストーリーを描く上での一つの演出なのだと思います。
　隙間にひそむ亡霊。
　これ、もしかしたら“間”のとりかた、などとも同じなのかもしれません。
　特に映画だと、この“間”というのはすごく大切で、そして難しい問題であると感じます。

　いろいろと教えてくださり、ほんとうにありがとうございました＾＾</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:20代男性（無職） 2009/09/18(金)21:58:21</title>
			<link>http://www1.atchs.jp/test/read.cgi/girlsparty/12/l10</link>
			<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 12:58:21 +0900</pubDate>
			<description>waveより比較的しゃりしゃりしている程度です。
お気になさらず。

横レスですが、作者を弁護させていただこうかと思います。
すべてが手に取るように解るクリアな録音も大切です。
しかし、古いレコードやテープのように、どこかあいまいさを残したものは、
音の隙間に亡霊が住んでいる、そんな気分になりませんか？
小説においては、前者が探偵小説、後者が幻想小説、でしょうか？
ポオという作家がどちらも書いていました。
ルーツは同じなのですね。</description>
		</item>
		<item>
			<title>名前:丹酌 2009/09/18(金)17:57:05</title>
			<link>http://www1.atchs.jp/test/read.cgi/girlsparty/12/l10</link>
			<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 08:57:05 +0900</pubDate>
			<description>＞５さん

　最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
　少しずつ、恵音と棗の変化していく様子を見守っててくれたようで、嬉しいです＾＾
　文体やテンポには、とても気をつかって執筆しておりました。
　ただ、ちょっと漢字が多すぎて読みづらかったかもしれません。
　その点に関しては、今回の反省点の一つだと思っています。
　ラストはそうですね、姿を変えていく、「だれか」になっていく（かつ自分たちでもある）二人の、最後の形なのだと、作者自身は解釈しております。
　実はラストは、いろんなふうに捉えられるように（解釈できるように）、あえてあのような終わり方にしておりました。
　

＞６さん

　最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
　９０年代的退廃感。素晴らしい表現ですね！
　「何かの時間の終わった後に〜〜〜」という、余韻や残像だけが残されたような、郊外の住宅街って魅力がありますよね。
　私が「だれかのかがみ」で参考にしていたのは、福島県の郡山市の、とある山のほうの住宅街と、秋田県の某所です（忘れましたｗ）。
　ワンダースワン、なつかしいですね。
　ノベルゲーム（サウンドノベル）は、いろんなジャンルがありましたね。
　スーファミ時代にもけっこうはやっていて、あの独自さは、ゲームというよりも書物や映画に近かったように思います。
　ところで、oggの音源、ざらついていたでしょうか。
　最初に公開したときは、waveの音源を使用していて、データ量が大きすぎたので、２．０にしたときにoggに変えたのです。
　データ量とデータのクオリティの問題は、やはりゲームならではといったところですね。
　もちろん、６さんの仰るように、演出として音質をさげたり、または映像を昔のビデオ風にする、といったことも、面白い試みだと思います。
　博物館のくだり、気にいっていただけましたか！

　プレイしてくださった方々、本当にありがとうございました！</description>
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